【無視OK】0120551782(0120-551-782)はしつこい光回線営業の電話番号

0120551782(0120-551-782)は回線代理店が業務を委託しているコールセンター運営企業の電話番号です。今回は0120551782(0120-551-782)からの電話の内容や対処法(無視か掛け直すか)をチェックします!

【無視OK】0120551782(0120-551-782)はしつこい光回線営業の電話番号のイメージ

目次

  1. 10120551782(0120-551-782)は光回線営業の電話番号
  2. 20120551782(0120-551-782)からの電話の内容は?
  3. 30120551782(0120-551-782)の電話番号に折り返し掛け直す必要はある?
  4. 40120551782(0120-551-782)の電話を無視したらどうなる?
  5. 50120 551 782(光回線営業)からの電話おすすめ対処法

0120551782(0120-551-782)は光回線営業の電話番号

0120551782(0120-551-782)回線代理店が光回線の営業をするために利用している電話番号です。

しつこく営業してくると評判なので、着信拒否などをうまく活用して対策することをオススメします。

0120551782(0120-551-782)発信者情報

事業者名 イーライン
E-LINE inc. 
代表者名 石川 順一
住所 東京都 豊島区 東池袋1丁目34番5号
電話番号 0120-554-803
事業内容 コールセンター運営受託
テレマーケティング事業
公式サイト http://www.e-line.link/

0120551782(0120-551-782)という番号を利用して電話を掛けているのは、回線代理店本体ではなくコールセンター運営企業のイーラインです。

それにもかかわらず、NTTを名乗って電話を掛けたりするので十分な注意が必要だといえるでしょう。

0120551782(0120-551-782)からの電話の内容は?

気になる0120551782(0120-551-782)からの電話の内容を詳しく見ていきます。
主に次の2パターンんがあるようです。
 

  • 光回線の営業
  • 転用サービスの営業
いずれも光回線の営業の一つですが、しつこいので注意してください。

しつこい光回線の営業

フレッツ光やau光、その他光コラボなどさまざまな回線の営業電話が0120551782(0120-551-782)から掛かってきます。

断っても掛けてくるなど、しつこいと評判なので十分に注意しましょう!

また、こちらの話を聞かずに一方的にしゃべるとの評判もあるので、まともにセールストークを聞かずに切ることをオススメします。

しつこい「転用サービス」の営業の電話

回線の営業の中でもよくあるのが「転用」を伴う契約変更の営業です。

これは光コラボ事業者を使う場合に必要になるもので、一旦転用すると元に戻せないのでより一層の注意が必要です。

「転用すると安くなる」が定番のセールストークなので、こちらも聞かないようにするのがオススメです。

その他の光回線営業の電話の内容・口コミ

匿名

(-)

言葉巧みに契約変更させようとする。
極めて悪質なセールス事業者

匿名

(-)

光回線の営業。
サービス内容は正規のものであるものの、とにかくしつこくて迷惑。
いらないと言っても話し続けるのでガチャ切り推奨

匿名

(-)

いらないって言ってるのに何度も何度も掛けてくる。
日本語わからないのか?

0120551782(0120-551-782)の電話番号に折り返し掛け直す必要はある?

ここまで見てきた通り、0120551782(0120-551-782)からの電話はしつこい光回線の営業電話なので、掛け直す必要はありません

掛け直してもしつこいセールストークを聞かされたり、何度も電話を掛けられたりする可能性があるので、放置するのが最もオススメの対処法です。

掛け直すのは危険だと覚えておきましょう。

0120551782(0120-551-782)の電話を無視したらどうなる?

もちろん、0120551782(0120-551-782)からの電話を無視しても何かが起こることはありません。

むしろ、セールストークに惑わされて低品質な光回線を契約してしまうことを避けられるので、無視するのが最も安全な対処法です。

そのため、0120551782(0120-551-782)から電話が掛かってきたら堂々と無視して着信拒否に登録しましょう!

0120 551 782(光回線営業)からの電話おすすめ対処法

最後に0120 551 782(光回線営業)から電話が掛かってきた時にオススメの対処法をチェックしていきましょう。

不招請勧誘・特商法違反と言う

今回の電話にかかわらず、営業電話が掛かってきた場合にまずやることは「誤解されないようにはっきり断ること」です。

明確に断った場合、同じ相手に継続して営業すると「不招請勧誘」となり、特定商取引法に違反します。

そのため、はっきり断った上で「2度と電話を掛けないように」と警告し、「それでも掛けてきたら不招請勧誘として通報する」と告げるようにしましょう。

基本的に光回線の営業はこれだけで掛かってこなくなるので、とてもオススメの対処法です。

それと合わせて着信拒否も併用すれば完璧といえるかもしれません。
うまく対処して悩まされないようにしていきましょう!

 

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