【無視OK】0363651557(03-6365-1557)は不動産投資営業会社の電話番号

0363651557(03-6365-1557)は不動産投資の営業会社PMの電話番号です。0363651557(03-6365-1557)の電話の内容はしつこい不動産投資の営業の電話ですので掛け直しは不要です。無視をしましょう。

【無視OK】0363651557(03-6365-1557)は不動産投資営業会社の電話番号のイメージ

目次

  1. 10363651557(03-6365-1557)は不動産投資営業会社(株式会社PIM)の電話番号
  2. 20363651557(03-6365-1557)からの電話の内容は?
  3. 30363651557(03-6365-1557)の電話番号に折り返し掛け直す必要はある?
  4. 40363651557(03-6365-1557)の電話を無視したらどうなる?
  5. 503 6365 1557(株式会社PIM)からの電話おすすめ対処法

0363651557(03-6365-1557)は不動産投資営業会社(株式会社PIM)の電話番号

0363651557(03-6365-1557)の電話番号は、不動産投資の営業会社の株式会社PIM電話番号です。


不動産投資営業会社のPIMの電話はかなりしつこく、電話の対応も良くないと評判です。
記事の後半では、株式会社PIMの営業の電話を止める方法もご紹介しています。

0363651557(03-6365-1557)発信者情報

事業者名 株式会社PIM
代表者名 眞島浩一
住所 〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1-2-5 MFPR渋谷ビル 4階
電話番号 03 6365 1557
事業内容 営業
リーシング事業
開発事業
コンサルティング事業
公式サイト https://www.property-im.com/

0363651557(03-6365-1557)からの電話の内容は?

0363651557(03-6365-1557)の電話番号を受けた人のほとんどが、

 

  • 不動産投資の営業

この内容の電話を受けたといいます。
具体的にどのような内容だったのか見ていきましょう。

不動産投資の営業の電話

0363651557(03-6365-1557)からの電話を実際に受けた人が実際に話を受けた内容としては、
 

  • 税金対策になる不動産投資の営業
というものが多いようです。

中には、電話に出たとたん間違えましたと電話を切るなどかなり非常識な電話もあるようです。

その他の不動産投資営業会社(株式会社PIM)の電話の内容・口コミ

匿名

(-)

PIM株式会社
不動産の営業会社の電話番号です。
悪質でとても迷惑でした

匿名

(-)

PIMのフクシマを名乗る男からの電話

ただの迷惑電話です。

匿名

(-)

PIMという会社

電話番号等の個人情報をどこから入手したか聞いて見たら、エリート公務員という名簿だという。

0363651557(03-6365-1557)の電話番号に折り返し掛け直す必要はある?

0363651557(03-6365-1557)の電話は掛け直す必要はありません。

むしろ電話に出るだけで、かなり時間をとられてしまいますので掛け直しはしない方がよいでしょう。

0363651557(03-6365-1557)の電話を無視したらどうなる?

0363651557(03-6365-1557)の電話は無視をしても、何度も掛け直してきます。

さらに、0363651557(03-6365-1557)を着信拒否しても、株式会社PIMは複数の電話番号を持っていますので、何度も着信拒否をしていくことになります。

そのため次に見る対処法をおすすめします。

03 6365 1557(株式会社PIM)からの電話おすすめ対処法

0363651557(03-6365-1557)の電話を止める方法をご紹介します。

不招請勧誘・宅地建物取引業違反という

0363651557(03-6365-1557)の電話は不要だと言ってもしつこく営業をかけてくるようですが、これは違法行為です。

宅地建物取引業法施行規則 第16条の12第1号では断った相手に対してしつこく勧誘することや、長時間の勧誘を行って相手の生活を妨害することを禁止しています。

そのため、しつこく不動産営業された場合ははっきり断り、それでも続ける場合は不招請勧誘に当たり違法行為であることを告げましょう

宅地建物取引業法施行規則 第十六条の十二 
法第四十七条の二第三項の国土交通省令・内閣府令及び同項の国土交通省令で定める行為は、次に掲げるものとする。

一 宅地建物取引業に係る契約の締結の勧誘をするに際し、宅地建物取引業者の相手方等に対し、次に掲げる行為をすること。
(中略)
 

ニ 宅地建物取引業者の相手方等が当該契約を締結しない旨の意思(当該勧誘を引き続き受けることを希望しない旨の意思を含む。)を表示したにもかかわらず、当該勧誘を継続すること。

ホ 迷惑を覚えさせるような時間に電話し、又は訪問すること。

あまりにもしつこいなら監督省庁に通報

それでもしつこく不動産営業を続ける場合は監督官庁に通報するのがオススメです。

国土交通省が免許を与えている業者である場合は国土交通省へ、都道府県が免許を与えている場合は各都道府県に通報しましょう。

皆さんの通報が集まれば、PIMに是正勧告が行われ、営業も法律内の正しいものになると考えられます。

国土交通省公益通報窓口

国土交通省が免許を与えている業者の場合は以下の通報窓口に通報してください。

通報先: 宅地建物取引業法に関する公益通報窓口

都道府県知事免許業者であれば、免許を付与する行政庁へ

業者によっては都道府県知事が免許を与えていることもあります。
免許番号を確認して都道府県免許だった場合は以下のページから管轄の機関を調べてそちらに通報しましょう。

参考: エリア別公益通報窓口
 

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