xRapid,xCurrent,xViaとは?リップル社のXRPを利用した国際送金サービスを解説!

リップル/Ripple(XRP)の3つのサービスであるxRapid,xCurrent,xVia。この3つは似てはいますが大きな違いがあります!xRapid,xCurrent,xViaの仕組みや提携して採用している企業について徹底解説!

xRapid,xCurrent,xViaとは?リップル社のXRPを利用した国際送金サービスを解説!のイメージ

目次

  1. 1リップル社の3つのサービスを徹底解説!
  2. 2xRapid
  3. 3xCurrent
  4. 4xViaとは?
  5. 5リップル社が開発したサービスの解説
  6. 6リップル社とパートナーシップを結んだ企業がRippleNetを拡大中

リップル社の3つのサービスを徹底解説!

仮想通貨のリップル/Ripple(XRP)は2018年に入って、これまでのスピードを超える勢いで新たな提携を繰り返しています。

リップル/Ripple(XRP)と提携を結んだ企業はリップル社のサービスを利用して、これまでよりも速く、手数料が安い、効率的な国際送金や、決済を可能にしています。

リップル/Ripple(XRP)との提携と言っても違いが

これまで2018年に入ってからだけでも、注目を集める数多くの提携をしてきましたが、ひとえに提携と言っても、銀行や企業によってリップル/Ripple(XRP)を使うところと使わないところがあるのご存知でしょうか?

実は、リップル/Ripple(XRP)という仮想通貨を作っているリップル社には大きく3つのサービスが存在し、ほとんどの提携した銀行や企業はその3つの内いずれかを利用しています。

リップル社の主要3サービスとは、以下の3つです。
 

・xRapid

主に決済プロバイダー(国際送金事業者等)に向けたサービス
新興国のような金融市場の遅れのある市場でも、リアルタイムで、コストを抑えた送金/決済をを可能にするサービス
 

・xCurrent

銀行などの金融機関が主として利用するサービス。
リアルタイムかつ、オープンな送金を行えるサービス。
 

・xVia

事業会社のような一般企業をターゲットとしたサービス。
国際送金、請求書業務を効率的に、素早く処理するためのサービス。



実は、この主となるサービスの中には、リップル社が作ったサービスなのに、仮想通貨のリップル/Ripple(XRP)を利用していないところもあるのです。

リップル社のサービスで仮想通貨XRPを使わないものも!

リップル社が開発した開発したサービスなのに、仮想通貨のリップル/Ripple(XRP)を使わないものがあるということは、実はリップル/Ripple(XRP)に詳しい専門家や投資家から批判を受けているポイントでもあります。

提携をしてもリップル/Ripple(XRP)を利用しないのであれば、リップル/Ripple(XRP)の価値は上がらないのでは!?

という批判があります。

一体このリップル社のサービスの仕組みはどうなっているのか?
リップル/Ripple(XRP)を利用しないとは何なのか?
具体的に説明していきます!

リップル社のサービスはブロックチェーンを利用していない!

もう一点だけ、リップル社のサービスを説明する前に、知っておくべきポイントとして、

リップル/Ripple(XRP)はブロックチェーンを利用していない
があります。

仮想通貨と言えば、「ブロックチェーン」と考える人も多いと思いますが、リップル/Ripple(XRP)はブロックチェーンではなく、XRP Ledgerという分散型台帳(DLT)を利用します。

さらに、取引の承認方式(コンセンサスアルゴリズム)が、PoW(プルーフオブワーク)ではなく、PoC(プルーフオブコンセンサス)というものを利用します。

リップル/Ripple(XRP)がブロックチェーンを利用していないというのはこの2点から言われています。


そんな様々気になるリップル/Ripple(XRP)のサービスのxRapid,xCurrent,xViaの3つについて詳しく解説をしていきます!

xRapid

リップル/Ripple(XRP)の代表的サービスの一つxRapidは多くの送金事業者が利用しRippleNetの主となるサービスです。

xRapidの読み方・仕組み等基本情報

xRapidはエックスラピッドと読みます。


xRapidの概要は以下の通りです。

xRapidは顧客体験を向上しながら流動性コストを削減したい決済プロバイダーや他の金融機関に向けたソフトウェアです。

新興市場への送金には事前積立の現地通貨口座を世界中で持っている必要があり、流動性コストが高くなっています。xRapidを使えば、流動性に必要な資金を大幅に削減することができます。

xRapidは仮想通貨リップル/Ripple(XRP)を活用してオンデマンドの流動性を提供することでコストを大幅に削減し、新興市場でのリアルタイムの送金を可能にします。

企業向けに開発されていることから、リップル/Ripple(XRP)は銀行や決済プロバイダーにクロスボーダー決済のための高い効率性スケーラビリティ確実な流動性を提供します。

画像参考:リップル社 xRapid

この画像に赤枠で囲ったところで明示していますが、送金業者が送金先銀行に送金をする際、異なる通貨間でリップル/Ripple(XRP)を使用して、安く効率的に新興国などにも送金ができるようになります。

仮想通貨リップル/Ripple(XRP)を使用しているのはxRapidだけ!

実は、リップル社のサービスで、仮想通貨のリップル/Ripple(XRP)を利用しているのは、xRapidだけです!

そのため、リップル/Ripple(XRP)の価格に直接的な影響を与えるのはリップル/Ripple(XRP)と提携し、RippleNetに参加したあと、xRapidを利用したとニュースがある場合なのです。

とはいっても、xCrrentもxViaもとても重要なサービスなので、以下でリップル/Ripple(XRP)を使わないでどのようにサービスを提供しているのかを解説します。

xRapidの使用例

リップル/Ripple(XRP)を利用したxRapidはどのような場面で利用されるのか、具体的な使用例を解説します。


主要な使用方法

 
  • 即時決済
  • 当方勘定(銀行間取引で外貨資金の決済を行うために外国に現地通貨で保有する口座のこと)の必要なし
  • 他より良い為替レート

決済プロバイダーはxRapidを使用すれば、仮想通貨リップル/Ripple(XRP)を使用することで流動性のコストを下げ、新しい市場に進出することができます。
 

xRapidを採用している提携先は?

リップル/Ripple(XRP)の価格に大きな影響を与えると考えられているxRapidを採用している企業は一体どこがあるのかを解説!

 

Cuallixは10月10日にアメリカからメキシコへの送金を試行し、見事xRapidを使用した国際送金に世界で初めて成功しました。
 

  • MercuryFXとIDT Corporation

1月24日、個人間決済サービス会社IDT Corporationと外貨両替事業社MercuryFXがxRapidを採用するとの報道がありました。
 

1月11日、アメリカ・テキサス州に本社を置く大手国際送金サービス企業MoneyGramがリップル/Ripple(XRP)の使用を公表し、xRapidの試行を開始しました。
 

2月15日、Western Unionがリップル/Ripple(XRP)を使用した送金を試行していることが明らかになりました。リップル/Ripple(XRP)の使用を正式に発表してはいませんが、今後その可能性はあります。

今後もリップル/Ripple(XRP)を採用をし、拡大をしていくと考え先に購入をしていくならぜひおすすめの取引所をこちらで紹介しているのでご覧ください!

リップル/Ripple(XRP)おすすめ取引所を項目毎に比較!

xCurrent

では、リップル/Ripple(XRP)を使わないxCurrentとは一体どんなサービスなのでしょうか?

xCurrentの読み方・仕組み等基本情報

xCurrentはエックスカレントと読みます。

xCurrentはリップル/Ripple(XRP)の企業用ソフトウェアソリューションです。xCurrentはAPIをベースにしたメッセージングオープンでニュートラルなプロトコル(ILP:インターレジャープロトコル)を使用した決済処理を提供しています。

xCurrentを使えば、銀行は瞬時にクロスボーダー決済を処理することができ送金状況を監視することができます。さらに、銀行同士でリアルタイムで連絡を取り合い、送金を行い受理する前に送金の詳細を確認することができます

xCurrentにはRippleNetのアドバイザリーと協力して開発したRulebookが備え付けられており、各送金の一貫した業務と法的透明性を保証しています。

(参考:Ripple xCurrent)

xCurrentはリップル/Ripple(XRP)を使わない?

リップル/Ripple(XRP)を利用しないxCurrentの仕組みについて詳しく解説します。

xCurrentがリップル/Ripple(XRP)を利用しないで、送金をどのような仕組みで行っているのかと言うと、4つの構成要素によって動いています。

  • Messenger(メッセンジャー)

    メッセンジャーはAPIを利用して、RippleNetに接続されている銀行同士で送金に必要な情報を正確で安全なやり取りをするための機能です。この時点でもし間違いがあれば簡単にその取引は中止されます。
 
  • FX Ticker(FX ティッカー)

    この機能はILPレジャー上での両替が正しいものとして実行し、さらに決済の情報を追跡できる機能も果たしています。
     
 
  • Validator(ヴァリデーター)

    ILPレジャー上での決済が正しいものか、不正なものかを承認するところです。(ここが冒頭で説明したPoC(プルーフオブコンセンサス)というものです)
 
  • ILP Ledger(ILPレジャー)

    ILPレジャーは、銀行等が実際に持っているレジャー(台帳)の代わりとなり、送金に関わる様々な情報をやり取りする部分です。この部分の存在により、莫大な量のトランザクションを素早く処理できるようになっています。

(参考:Ripple xCurrent Solution Overview)

xCurrentの使用例

ではリップル/Ripple(XRP)を使わないxCurrentはどのような使われ方をするのでしょうか?
 

主要な使用法

 
  • 豊富な情報にアクセスできる双方向からのメッセージング機能
  • リアルタイムで少額の送金
  • 標準化されたルール、フォーマット、プロセス

決済サービスプロバイダーや銀行は、xCurrentを簡単に導入して送金状況を確認し、連絡を取り合いながら法定通貨の決済を処理することができます

 

SBIの場合


SBI Remitはサイアム商業銀行(SCB)と協力して、リアルタイムで日本とタイの間の送金を行えるようにするためリップル/Ripple(XRP)の企業用ソリューションであるxCurrentを使用しています。

xCurrentのおかげで、日本に住んでいるタイ国民47,000人がより速く実家にお金を送金することができます。SBI Remitの顧客はATMを使ってタイにいる受取人のSCB預金口座に日本円で即時に送金を行うことができます。そして、受取人は数秒以内にお金をタイバーツで受け取ります。

xCurrentを使う前は、受取人は現金を代行業者を通して回収しなければいけませんでした。

 

Santander銀行の場合


Santander銀行はリアルタイムでクロスボーダー決済を行うためにxCurrentを活用する初めてのヨーロッパの大手銀行です。Santander銀行はxCurrentを新しい携帯アプリで「One Pay FX」リリースしています。

この携帯アプリを使えば、顧客は個人情報を入力するだけですぐに送金が行えます。また、この携帯アプリはApple Payと繋がっており、タッチIDを使って安全に送金を承認することができます。

xCurrentとxRapidの違いとは?

xCurrentとxRapidの大きな違いは、やはり、リップル/Ripple(XRP)を利用するのか、それともリップル/Ripple(XRP)を使わないILPレジャー等の技術によって送金をするかになります。

xCurrrentは多くの銀行で利用されているサービスで、リップル/Ripple(XRP)との提携というニュースの中でもこのxCurrentの採用は多くあるため、今後はリップル/Ripple(XRP)提携のニュースの中身を見てみてもいいかもしれません。

xCurrentを採用した提携銀行は?

リップル/Ripple(XRP)と提携してxCurrentを採用した企業は一体どこなのかを見ていきましょう。

 

  • サウジアラビア中央銀行

2月14日、リップル/Ripple(XRP)はサウジアラビア中央銀行(SAMA)の試験的プログラムを実施する提携契約を結びました。

これにより、サウジアラビア国内銀行間でリップル/Ripple(XRP)のネットワークシステムが利用されることになります。SAMAは、国内銀行にリップル/Ripple(XRP)製品を利用を促進する初めての中央銀行です。

 
  • Santander銀行

1月31日にスペインの最大手Santander銀行はxCurrentを利用したモバイル決済アプリを一般消費者向けに発売すると発表しました。
すでにこのアプリは2018年4月13日に「One Pay FX」としてリリースされ、同行の海外送金の50%がこのリップル社のサービスを利用するまでに成長をしています。

 

  • 内外為替一元化コンソーシアム

内外為替一元化コンソーシアムとはSBIとリップル/Ripple(XRP)が共同設立したSBI Ripple Aisaが運営する次世代送金インフラの設備を目的としたプロジェクトです。

このプロジェクトは、内国為替と外国為替を一元化し24時間リアルタイムで送金ができるようなインフラを構築することを目指しています。

内外為替一元化コンソーシアムのRCクラウドで使用されているのはxCurrentです。このプログラムには現在三菱東京UFJ銀行などの61行が参加しています。

さらに詳しい情報はこちら:内外為替一元化コンソーシアムを創立し国内の銀行と提携

 

  • LianLian Pay

一般的には銀行が採用しているxCurrentですが、一般企業が採用することもあります。2月7日、中国決済サービスプロバイダーLianLian PayがxCurrentの採用を発表しました。

金融面で厳しく海外とのやり取りを規制している中国と提携をしたことでリップル社のサービスの魅力が大きく高まりました。

xViaとは?

最後に残ったリップル社のサービスのxViaとは一体どのようなサービスなのかを解説していきます。

xViaの読み方・仕組み等基本情報

xViaはエックスヴィアと読みます。

xViaは標準のインターフェースを使いながらさまざまなネットワークを介して送金を行いたい企業、決済プロバイダーや銀行に向けて開発されたソフトウェアです。

xViaのシンプルなAPIを使用するには追加でソフトウェアをインストール必要はありません。

xViaを使えば、国際送金を円滑に行うことができます。

さらに、xViaで国際送金を行う際には送金状況が常に確認でき、請求書など様々な情報にもアクセスできます

(参考:Ripple xVia)

xViaの使用例

xViaが具体的にどのように利用されるかを説明します。


主要機能

  • シンプルな単一のAPIを使って新しい市場に進出
  • 即時決済と即時承認
  • 完全な手数料の透明性と他より良い為替レート

xViaは銀行がRippleNet上で国際送金を行うために標準のインターフェースを提供します。また、xViaは企業にソフトウェアをインストールせずにRippleNetを介して送金をするために簡単な方法を提供します。

xViaを採用した提携企業は?

2017年10月にリップル/Ripple(XRP)は以下の企業とxViaの契約をしたと発表しました。
 

  • IFX

(イギリスに本社を置くFXコンサルタント会社)

 
  • Currencies Direct

(イギリスに本社を置く国際送金サービスプロバイダー)

 
  • TransferGo

(イギリスに本社を置く出稼ぎ労働者向けの決済サービスプロバイダー)

リップル社が開発したサービスの解説

リップル/Ripple(XRP)は他にもイノベーティブなサービスを作っています。

そのサービスについて詳しく見ていきましょう!

リップル/Ripple(XRP)を使わないILP(インターレジャープロトコル)

xCurrentで利用されていると開設したILP(インターレジャープロトコル)ですが、実はILP(インターレジャープロトコル)はアップルがApple payに採用をしています。

リップル/Ripple(XRP)を利用しないで国際送金を、安全に速く行うことができるILP(インターレジャープロトコル)は注目を集めています。

ちなみにこのILP(インターレジャープロトコル)には今後リップル/Ripple(XRP)が採用される可能性があります。

リップル社の暗号化エンジニアのDavid Schwarz氏はILP(インターレジャープロトコル)でリップル/Ripple(XRP)を採用する可能性を示唆しています。

リップル/Ripple(XRP)が開発したCodiusというブロックチェーンを使わない送金サービス

リップル社が開発したCodiusという様々な通貨間で送金ができるという決済/送金サービスがあります。

このサービスを利用すれば、ビットコインとリップル/Ripple(XRP)を送金し合うことが可能になります。

参考:Codius 公式ページ

詳細はこちら:リップル/Ripple(XRP)の決済システムCodius復活|最新ニュース

リップル社とパートナーシップを結んだ企業がRippleNetを拡大中

このようにリップル/Ripple(XRP)を利用したサービスはたくさんあります。

これらのサービスは現在リップル社だけでなく、他の企業も拡大に貢献をしています。

有名なものの一つは、日本のSBIとリップル社が作ったSBI Ripple Asiaです。

その他にも、Standard Charterdという企業もあります。
(参考:リップル/Ripple(XRP)国際送金サービスを提携先が拡大!)

これらの企業の存在により、リップル社は前年比83%もの成長をしました!
(参考:リップル/Ripple(XRP)最新決算情報|昨年比83%の成長)

リップル/Ripple(XRP)を利用していないサービスがあったり、ブロックチェーンを利用していないことから、仮想通貨ではないというリップル/Ripple(XRP)への批判もありますが、拡大し続けているリップル/Ripple(XRP)には今後も注目です!

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